デモ隊、カルフール店内乱入動画。中国人、聖火妨害に対抗
ニュースでは、「カルフール前でデモ」と言っていますが、どっこい、店内です!
中国人、集団で、カルフールの店内に押し入り、レジ台の上にまで上って、大声でわめく。
怖い。まさに集団ヒステリー状態。これじゃあ、怖くて、お店に入れませんし、レジ台が占拠されてますから、買い物どころじゃないですね。
完全な営業妨害。
もっと、外で、やってるものとばかり思っていたら、なんと、まあ。
これはひどい。なのに、中国警察当局、公安は、まったく動かない。
放置。
当然だ。なぜなら、これは官製デモ。
当局が裏で支持し、煽っているデモ。もしこれがチベット人ならば、とっくに捕まえられ、拘束され、国家反逆罪で、何十年も監禁されるのに。
どこまでも、不公平な中国。
これが、中国人の実態だ。
これが中国の実態だ。
みなさん、いい機会です。
よく見ておきましょう。
集団ヒステリーの姿を。中国安徽省合肥のカルフールの店内
【中国】聖火妨害に対抗、中国ネットユーザーが仏系スーパーの不買運動
中国中部の湖北省武漢市で19日、フランスに抗議する市民ら約1000人が 「フランスは口を閉じろ」と書いた赤い横断幕などを掲げて市内を練り歩いた。
北京五輪の聖火リレーがパリで妨害されたことなどへの反発とみられる。
目撃者によると、公安当局はこのデモを制止せず、事実上黙認していた。
デモ隊は同市内にあるフランス系スーパー、カルフールやフランス領事館に向かったという。
プラカードの中には「(米国のテレビ局)CNNは出て行け」と書かれたものもあった。
一方、北京市内ではこの日、フランス大使館前の道路を、中国国旗を掲げた車など十数台が周回し、抗議活動を繰り広げた。
車には「チベット独立反対」と記されたステッカーがはってあったという。
その後、大使館前では武装警察官ら約100人が警備に当たり、道路を封鎖した。
北京市朝陽区のカルフール前では約20人の若者が「カルフールをボイコットしよう」と書いた紙を掲げ、数百人のやじ馬が集まった。
中国紙、新京報によると、山東省青島と安徽省合肥のカルフール前では18日、それぞれ聖火リレー妨害などへの抗議デモがあった。
http://sankei.jp.msn.com/world/china/080419/chn0804191325002-n1.htm
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